zawakyon

スポンサーリンク
バイクモデル

始動します|TAMIYA Team SUZUKI ECSTAR GSX-RR ’20

カウルの接着したところの合わせ目を消して表面のヒケなどを修正、またカウルのエッジが厚いところは裏側から薄く削ります。非常に気になるのはサイドカウル上部のスリット上のところ。カウル各所のリベットのモールドも削り落として研ぎ出しに備えます。
カーモデル

ボディの黒サフからのシルバー塗装|日産スカイライン2000GT-R ストリートカスタム

子供の頃に見たハコスカは、どこかノスタルジックな雰囲気を持ったシルバーでした。光の当たり方によってはホワイトゴールドともいえる輝きをなんとか再現したく、クリアカラーを使って調色してみました。輝きを損なってしまわないようにサフェーサーの塗り方から注意していきます。
カーモデル

オーバーフェンダーを外して製作タミヤ|日産スカイライン2000GT-R ストリートカスタム

一枚の写真を参考に当時オーナーの方がされていた仕様にタミヤのスカイライン2000GT-Rをカスタマイズしていきます。中でも一番ハードなのがリヤのオーバーフェンダー取り外しでした。プラ板を加工してホイールアーチ周りを作らなくてはいけません。
AFV

シルバリングの起きなかったデカール貼り|タミヤ 1/35 M4A3E8

水転写デカールは水につけるだけで手軽にマーキングを再現できるのが利点ですが、シルバリングが起きたりモールドで浮いてしまって破れたりと問題点もあります。デカールのりやデカール軟化剤を使ってシルバリングの起きないデカール 貼りを目指しましょう。
エアークラフトモデル

マスキングテープで剥がれたデカールをなおすには|TAMIYA1/48 Fー4B PhantomⅡ

もし万が一デカールの一部が欠損した時は、悪いことは言いません。デカールを部品請求するかデカールを剥がして1から塗装しましょう。剥がれたところだけリカバーしようとすると必ずと言って良いほど、残っていたところも痛めてしまい手間がかかるばかりです。
カーモデル

バンパーの取り付けとサイドウィンドーの自作|FUJIMI1/24 ABARTH695 TRIBUT FERRARI

フジミのアバルト695はバンパーの接着タブが極端に小さいため裏側にガラス繊維とエポキシ接着剤で補強をしました。またドア開閉にしたのですが、閉じたときの外観とドアを開けた時のインパクトを考えてサイドウィンドーを取り付けることにしました。
AFV

初めてのへアスプレーチッピング|タミヤ 1/35 M4A3E8

ブラックサフェーサーとオキサイドレッドを使って下塗りを行いました。その後の塗装は暗色から明色へとモジュレーション塗装を行いますが、その合間にヘアースプレーを使って塗装はがしをしていきます。
エアークラフトモデル

デカールの貼り方 |TAMIYA1/48 Fー4B PhantomⅡ

タミヤのF-4Bにはパネルライン やリベットなど非常に繊細なモールドが施されています。デカールを貼り付けると消えてしまいそうなこのディテールをマークソフター、マークセッター、アイロンや湿らし温め綿棒を使って攻略していきます。
エアークラフトモデル

退色塗装1層目|TAMIYA1/48 Fー4B PhantomⅡ

この機体は比較的きれいな状態を保っています。しかしそれでは面白くないので、模型的演出を塗装で行います。今回は退色塗装の一層目をエアブラシで塗っていきます。デカール貼り付け後セミフラットクリアでコートした後に油絵具で機体色の仕上げを行います。
カーモデル

ドア開閉ギミックに挑戦|FUJIMI1/24 ABARTH695 TRIBUT FERRARI

インテリアをもっと見えるようにするため、ドアの開閉ギミックを取り入れました。キットから切り離したドアに金属素材で作ったヒンジを使って開閉の機構を取り込みます。ヒンジの取り付け方や空いてしまった空間の埋め方など考えていきます。