エアークラフトモデル

造形村1/32震電 J7W1

ゴジラ−1.0の興奮冷めやらぬまま造形村の震電を製作。狙ったのは開発時のシチュエーションを想像して塗装が剥がれて少しぼろっとなった機体。なのでチッピングは必須でした。映画の仕様ではなく素のまま少し手を加えて組んでいきます。
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【タミヤ1/24トヨタカローラWRC 】vol.2

このブログは、タミヤ1/24トヨタカローラWRCの完成までを。オーダー品で、タミヤファンからのリクエストに応じ、経年劣化したデカールを新たに貼り替えました。インテリアやロールケージのマスキングと塗装、細かい作業についても細部までこだわりました。
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【タミヤ 1/24 GMA T.50 】完成!

タミヤのGMA T.50完成しました。 エンジン周りはまたまた写真を撮るのを忘れてしまい、今回は動画も撮れていないです。完成までの間に特に気になる箇所もなかったのですが、仮組みの時に気がついてたウィンドーの取り付け。ウィンドーを窓枠の部品で...
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【タミヤ 1/24 GMA T.50 】step.3

タミヤのGMA T50では、サフェーサー塗装後、表面を均してシルバーを塗ります。 その後クリアコートと研ぎ出しで仕上げます。 カーボンの色を表現するためにブラックまたはセミグロスブラックで塗装し、クリアとグラファイトブラックの混色をトップコートとしました。
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【タミヤ 1/24 GMA T.50 】step2

タミヤGMA T50のインテリアとフロントサスを組み立て中。布や皮の質感を出すため、油絵のテクニックを活用。下地のサフェーサーにオキサイドレッドを使用。爪楊枝とニードルでマスキングテープを切り抜き床の塗り分けを行いました。
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【タミヤ 1/24 GMA T.50 】step1

タミヤの革新的な要素に触れつつ、製作の詳細を楽しみながら伝えます。仮組みやパーティングラインの消去、ウィンドーの取り付け方法など、技術的な興奮が伝わります。しかし、小さなダボピンの組み立てには高齢者にとっての挑戦かもしれません。
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【タミヤ1/24 トヨタカローラWRC 】

モデルカーキットでデカールの貼り方や塗装のコツを学びましょう。スタジオ27デカールを使ったテクニックや難しい部分へのアプローチについて解説。
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TAMIYA 1/24 Ford GT:ボディ塗装後の冒険 

タミヤフォードGTの制作過程をご覧ください。ボディの研ぎ出し、カーボンデカール貼り、アルカンターラ風の塗装、合わないボディとシャーシの改善方法、そして面白いエピソードも!フォードGTの制作冒険をお楽しみください。
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TAMIYA 1/24 Ford GT ボディの塗装

ボディ塗装前に合わせ目を消すポイントを探ります。ボディ色のメタリックブルーは調色したオリジナルカラー。ストライプは塗装しますがマスキングの漏れがないようにカッティングマットの掃除も入念にしておきます。プラモデルの代行制作も承っています。
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スピットファイアの迷彩塗装【eduard 1:48 Spitfire LF Mk.V】

サフェーサーはあえてのオキサイドレッド。プレシェーディングとハイライトを入れた後、マスキングなしでのエアブラシを使った迷彩塗装と塗装後の油絵具を使ったウォッシングや褪色表現などリアリティあふれるウェザリング表現を解説して行きます。